勉強会の目的と概要


テーマ別に招聘される有識者による講演を聞き、参加者は問題点についての意見交換を自由に行います。

1・国会議員
2・医師
3・医療関連企業(部長職以上)

医療関係者と国会議員が意見交換をする機会を設けることで、
日本の医療界の問題点に新しい風を吹き込みます。




所要時間

2時間30分(軽食含む懇親会30分含む)

会場議員会館 等.
開催数12回/年
講師国会議員、関係省庁などから、テーマ別に招聘
事務局日本の医療と医薬品等の未来を考える会
内容テーマ別に招聘される有識者による講演を聞き、
参加者は問題点についての意見交換を自由に行います。
情報発信各勉強会の事後報告は、事務局がまとめ、情報発信いたします。
「日本の医療と医薬品の未来を考える会」ホームページより
医療情報誌「集中 /Medical Confidential」誌面&ホームページより
日本医師会や他の機関より全国の医療関係者へ

  • 医薬品と医療機器の承認期間のさらなる短縮
  • 控除対象外消費税問題の抜本的解消
  • 医療界が提言する医療費削減(例:残薬問題など)
  • IT システム活用と効率化
  • 地域包括システムにおける実効性のある医療・介護の連携について ・医療賠償問題
  • 医療ビックデータ活用による新薬・新医療機器の可能性
  • 日本の高度医療産業の輸出化
  • テロ・防災対策 など

※議題によってお招きするゲスト講師は変わります。

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参加ドクター・企業の満足度